RYAMA(リャマ)blog!

個人的に気になったニュースをまとめたブログでございます。 暇つぶしにどうぞ

    カテゴリ: 経済

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    1: ヒドロゲノフィルス(東京都) [CA] 2020/08/24(月) 14:51:49.03 ID:ZYtsgeJl0 BE:837857943-PLT(16930)

    アイコスが迷走中?ブームの終焉から考える、これからの次世代たばこについて
    加熱式タバコ自体の関心が薄まってきている
    ブームの終焉は、アイコスだけではとどまりません。

    昨年末に行われたグローの限定コレクション・シリーズは、開始1分で売り切れる程の凄まじい人気ぶりでしたが、年明け2月に限定発売された
    「ポーラー・エディション」は、売れ残っており未だに買えるんですよ(汗)

    もちろん、限定1000台でシリアルナンバー入りのプレミアムコレクションに比べれば希少価値は低くなっていますが、
    それでも3500台の限定品ですから、消費者の関心が同レベルで推移していれば、開始10分で売り切れていたっておかしくなかったハズなんです。

    https://moqlog.jp/free-talk/column/iqos-meisou/

    【アイコス、グロー、ブルームテックなどの加熱式たばこブームはなぜ去ったのか?】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/08/22(土) 10:44:06.70 ID:D+vMHNm19
    菅氏、GoTo批判に反論「やらなかったら大変なことになっていた」

    菅義偉官房長官は21日のテレビ朝日番組で、新型コロナウイルス対策を巡り、政府の観光支援事業「Go To トラベル」は時期尚早などとする批判に反論した。「やらなかったら大変なことになっていた。地域の活性化に少しは役立ってきている」と述べた。

    政府のコロナ対策に関し「国民の命と健康を守り、社会経済活動と両立させていく。それをしないと国が立ちゆかなくなる」と理解を求めた。

    自身が「ポスト安倍」候補として注目度が増していることに絡み、最終的に首相を目標とするかを問われ「考えていない」と重ねて否定した。

    2020.8.21 23:25 サンスポ
    https://www.sanspo.com/geino/news/20200821/pol20082123250002-n1.html

    ■関連スレ
    【岩手県】達増知事「GoToトラベル、失敗と言っていい」 ★3 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598058449/

    【【菅官房長官】GoToトラベル「やらなかったら大変なことになっていた」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2020/08/16(日) 13:59:20.00 ID:LoQcaXoI9
    大手PCショップ「ツクモ」が大規模な店舗統合に踏み切るなど、新型コロナウイルスの影響がPC・ガジェットクラスタにも及びつつあるなか、また1つ「閉店」のニュースが舞い込んできた。

    台湾に本社を置く大手パソコン・携帯メーカー「ASUS(エイスース/華碩)」の日本唯一となった直営ショップ「ASUS Store Akasaka(エイスースストア赤坂)」(東京都港区)が、2020年8月16日をもって閉店することを発表したのだ。

    この5月には、秋葉原の「ツクモDOS/Vパソコン館」にあったASUS JAPAN 運営のASUS専門コーナー「ASUSフラッグシップ・ストア」もツクモの閉店とともに5年の歴史に幕を下ろしたばかり。これで国内のASUS JAPAN実店舗は消滅し、同社の直営店舗はネットストアのみとなってしまう。

    ■世界大手の「ASUS」、日本の直営店は姿消す
     
    ASUSは1989年に台湾・台北市で創業したパソコンメーカーだ。現在の本社は、日本統治時代からの古い温泉街があることでも知られる北投区にある。
     
    ASUS創業当初より価格優位性の高いPCパーツを主力製品として取り扱っており、2000年代には超小型ノートPC「EeePC」でネットブックブームを牽引。近年もマザーボード分野では国内・世界シェアともに業界首位、一般消費者向けノートPC分野では世界シェア2位の座にある。

    ASUS Store Akasakaは、2018年3月に赤坂見附駅そばの赤坂ノアビル1階「岡村電産赤坂プラザショールーム」跡に開店。運営はASUSの日本法人「ASUS JAPAN」(2008年5月設立)で、直営店としては2015年に開店した秋葉原の「ツクモDOS/Vパソコン館」内にあった「ASUSフラッグシップ・ストア」に次ぐ2店目、直営単独店としては国内初の店舗であった。店内は開放的な雰囲気で、ASUS製品の実機に触れることができたほか、同社製品の修理・バッテリー交換といったサポート窓口としての役割を担っていた。また、店頭で購入すると補償の延長サービスが受けられるなど様々な特典が用意されていることも特徴であったが、僅か2年での閉店となってしまった。

    ASUSは今回の閉店を「新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けた店舗運営・カスタマーサービス見直し」の一環だとしており、賃貸契約終了と同時に閉店することが決まったという。

    ■「赤坂」という立地の違和感
     
    しかし、新型コロナの影響とはいえども、ようやく日本の一般層にも浸透しつつあったASUSだけに、ここで国内唯一となった実店舗を閉店させてしまうのは勿体ないことだ。

    ASUSは2014年よりSIMフリースマートフォン端末「ZenFone」を発売。日本市場でも割安な料金体系を特徴とするMVNO(通称:格安SIM)が普及してきたことを追い風に、中国のHuawei(ファーウェイ/華為)とともに大きく躍進を遂げ、ブランドの知名度を大きく高めた。そうしたなかHuaweiをはじめとする中国メーカーの「セキュリティ問題」が取りざたされたことで、台湾メーカーであるZenfoneが追い風を受けていたのも事実だ。

    それでは、実店舗はなぜ閉店に至ってしまったのであろうか。

    その理由の1つに挙げられるのが「赤坂見附」という立地だ。
     
    ASUS Store Akasakaがあった場所は外堀通りを赤坂見附駅から少し溜池山王駅寄りに行ったオフィスビルの1階。多くのオフィスビルや官公庁が並ぶエリアで、徒歩圏には首相官邸や国会議事堂があるなど「PC・スマホショップの国内旗艦店」が立地するには少し違和感がある場所であった。

    ■「スマホ戦略見直し」も閉店の一因か?
     
    そしてもう1つの大きな理由として挙げられるのが、ASUSの「経営方針の転換」だ。

    現在のASUSは格安SIMフリースマホ業界を代表するメーカーの1つであり、近年はそれを成長戦略の柱としていた。
     
    しかしここ1~2年は、台湾鴻海傘下となったSHARPや中国系新興スマホメーカー(Xiaomi(小米)・oppoなど)の台頭を受け、一般消費者向けのスマートフォン端末シェアは最盛期よりも減っていた。

    以下ソース先で

    8/15(土) 8:34 HARBOR BUSINESS Online
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b9539ae89718713adef888102d8ab7e0d331d0b
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggeNuGkJfRUu15.A7YAFStww---x640-y480-q90-exp3h-pril/amd/20200815-00225966-hbolz-000-1-view.jpg

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    1: Toy Soldiers ★ 2020/08/16(日) 13:35:50.11 ID:kPglQ7C/9
     「HOOTERS(フーターズ)」を運営しているファン・ダイニング(東京都中央区)は8月14日、赤坂店を8月21日に閉店すると発表した。

     HOOTERSは、1983年10月に米国フロリダで誕生。チアリーダーをイメージしたスタッフ「HOOTERS GIRL」のおもてなしが人気を呼び、現在は米国を中心に、28カ国で430店舗以上展開している。日本には2010年10月、初上陸。赤坂店は国内1号店として、話題を呼んだ。

     閉店の理由について、同社は「2010年フーターズ国内1号店としてオープン以来多くのお客様にご利用いただいておりましたが、諸般の事情により店舗の運営が厳しく閉店となります」とコメントした。赤坂店の閉店により、日本では銀座店のみとなる。

     フーターズを運営していたエッチジェーは、19年3月に民事再生法適用を申請(19年6月、ファン・ダイニングに譲渡)。負債総額は5億6000万円。全盛期は東京、大阪、名古屋、福岡で7店舗を展開し、17億700万円を売り上げていた。

    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2008/15/news023.html

    【【東京】「HOOTERS(フーターズ)」日本初上陸の赤坂店が閉店 諸般の事情で… 】の続きを読む

    fashion_jeans


    1: シャチ ★ 2020/08/04(火) 21:44:26.53 ID:5xQIcB+89
    かつては若者の象徴だったジーンズが、売れ行き不振にあえいでいる。
    毎年、芸能人や著名人を対象にしたベストジーニスト賞を発表している日本ジーンズ協議会が行った調査でも、販売数が大幅に減少していることがよく分かる。

    国内のブルージーンズと青以外のカラージーンズを合計した販売数は、2002年に約7800万本だったが、’12年には4650万本と激減。
    協議会の調査はすでに行われていないが、メーカー関係者は現状4000万本台とみている。

    ジーンズの売れ行き不振は、ジーンズ主体のカジュアルチェーンを運営する一部上場企業の決算報告でも明らかだ。

    「ジーンズ主体のカジュアルチェーンでビッグ3といえば、ライトオン、マックハウス、ジーンズメイトです。
    ところが、ライトオンは’09年8月期に連結決算で1006億円あった売上高が、’19年8月期には約740億円に激減している。

    同様にマックハウスは’09年2月期で約567億円あった売上高が、’20年には約256億円と半減以下。
    ジーンズメイトも’12年2月期に115億あった売上高が、’20年決算には約77億円と、大手3社とも軒並み落ち込んでいます」(経営コンサルタント)

    さらに、売り上げ不振の要因をこう分析する。

    「ズバリ言って、2つの大きな要因があります。1つはジーンズの安売り戦争が勃発したこと。
    もう1つは、おしゃれの定番だったジーンズが、若者のファッションが多様化して今や埋没しかけているためです」(同)

    では、衰退の要因を詳細に分析してみよう。ジーンズ専門店のベテラン店長が解説する。

    「1870年代のアメリカで誕生したジーンズは、はきやすく丈夫なことから炭鉱で働く労働者の作業着として定着しました。
    その後、カウボーイによって一般家庭に普及し、さらにはマーロン・ブランドやジェームス・ディーンなどハリウッドスターが
    ジーンズ姿で熱演したことで、若者たちが普段着として愛用するようになりました」

    第二次世界大戦に勝利したアメリカが、世界一の経済大国になったことで、ジーンズは新手の文化として各国に拡散。
    自由と反抗のシンボルとしてもてはやされ、日本でも若者に欠かせぬファッションアイテムとして長らく支持されてきた。

    「ところが、ジーンズ人気に急ブレーキがかかったのが、しまむらやユニクロなど新たな量販店勢力の台頭です。
    それまでジーンズの値段といえば、普通は3000円から1万円前後。値段が少々高くても、使用頻度が高いために許容されていた。
    そんな中、いきなり激安商品が売り出されたのです」(同)

    その代表的なものがユニクロ系列のGUで、’09年に発売された“990円ジーンズ”は業界に大きな衝撃を与えた。
    この安価なジーンズに追随したのが、イオンや西友、イトーヨーカ堂という大手スーパーだ。
    その結果、中年以上の女性向けと子ども向けは比較的安定しているものの、若者の消費が低迷してしまった。

    過熱する安売り戦争に、既存の大手チェーンは有効な対抗策を打ち出せず、今日までジリジリと後退を余儀なくされている。

    物が売れなければ、大手チェーンも不採算店を閉鎖するしかない。マックハウスがピーク時の567店(’09年)から372店(’20年)と店舗を減らしたのを筆頭に、
    ライトオンが516店(’15年)から473店(’19年)、そして、ジーンズメイトが117店(’12年)から76店(’19年)と、次々に店舗を閉鎖している。

    そして、店舗を閉鎖しないまでも“脱ジーンズ”を標榜し、ジーンズが店舗の一角だけに置かれる傾向も強まっている。

    「マックハウスとジーンズメイトは、脱ジーンズに舵を切っている。若者世代にすればジーンズ主体の店舗が閉鎖され、
    たとえ店舗があっても売り場面積が減ったことで、ジーンズとの接点がなくなるばかり。
    そんなこともあって、ジーンズ離れに拍車がかかっているのです」(前出・経営コンサルタント)
    https://wjn.jp/article/detail/3163001/


    【【調査】若者のジーンズ離れが深刻だ。。。】の続きを読む

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